アート新・古・今 京都の時空に遊ぶ《2》通崎好みinアサヒビール大山崎山荘美術館



音符をモダンにデザインした羽裏を生かした掛け軸や八木明の青白磁の花入れを前に展覧会の意図を語る通崎睦美さん。後ろはバーナード・リーチの「白化粧鉄絵青差駆兎文大鉢」