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京都・滋賀の山間部で大雪恐れ 14日まで、平地で積雪も

 京都、彦根両地方気象台によると、強い寒気が流れ込む影響で、14日にかけて京都、滋賀の北部を中心に大雪になるとして、路面凍結による交通障害などに注意を呼び掛けている。

 13日朝までの24時間降雪量は、京都府北部の山間部は多いところで50センチ、府南部の平地で2センチ。滋賀県でも北部の山間部で40センチ、南部の平地で3センチの積雪を見込んでいる。

【 2018年01月12日 12時30分 】

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