記者職・技術職(採用に関する情報公開)
「女性活躍推進法」および「若者雇用促進法」に基づき、京都新聞社の採用に関する情報を以下の通り公開します。
●採用した労働者に占める女性割合 
50.0%   (2019年4月採用、キャリア採用含)
●採用における男女別の競争倍率(2019年4月定期採用・記者職)
男性 31.0倍
女性 14.0倍
●男女別の平均勤続年数
男性 22.5年 (平均年齢45.2歳)    (2019年4月現在)
女性 16.3年 (平均年齢40.0歳)
男女における勤続年数の差は6年です。
     ※ただし、男女の平均年齢も5歳の差があります。
●過去3年間の定期採用者数
2017年 男性5人 女性3人 (男性は技術系2人含む)
2018年 男性3人 女性1人
2019年 男性2人 女性3人
●3年後離職率
1.9%   (2008年以降、入社3年以内に離職した数は1人)
●研修制度
新入社員研修
      グループ会社を含む各局業務を知る機会を設け、編集局各部では実践的な記者研修を
      行っています。また、社会人としてのマナーやパソコン、人権の研修も実施します。
入社1~2年目フォローアップ研修
      入社後、半年と1年の節目に、記者を対象に、取材方法や写真撮影に関して、
      先輩記者やデスクを交えて実践的な研修の機会を設けています。
そのほか、月例記者塾や新任管理職研修なども定期的に実施しています。
●月平均所定外労働時間の実績
20.4時間   (2018年1~12月)
※本社規定では、所定労働時間8時間(休憩1時間含む)です。上記の数字
 は1日7時間労働を超えた部分の月平均労働時間を示しています。
●管理職の女性割合
10.1%   (2019年2月現在)

<採用案内トップへ>